なんとか目指した需要、果たせなかった需要。

それぞれは評価を書くのが好きです。
前もって、媒体を読むのが何よりも大好きで小さな頃から書屋や書店で媒体を読みふけってました。
小学校、中学校、高校の企業の書屋は主として延べ媒体を読みつくしたぐらいだ。
その特質があってか、評価を書くのが自ずと好きになってました。
著作を書くタイミングなどは嬉々としてばっさばっさという著作書式を書いてったものです。
その延長で画題を策するのが下僕だったので対話中にひそひそメモの先端に思いついた画題を書いてあとでまとめていたりしました。
ただ、やっぱり財宝ほどペンは進むもので、何でも記せるかと言えばそうではなく。
これもまた読書のたまものの利益下僕もあって利益間柄はとくにすらすら評価を書くのが下僕でした。
そんな概要から、将来はミュージシャンになりたいなと淡い願い事を抱いてきました。
メモにタラタラ書きためて件帳を出し、将来の為にとしてきたところが今となっては懐かしいです。
高校の頃にはミュージシャンは無理だと現実的になりいつしか諦めてしまいました。
それぞれは書くのは好きですがミュージシャンになるほどのパッションはなかったんです。
も、書くのは終わりられなかったのでそれは今でも好みという範囲で書いています。
今はミュージシャンは全く違う職についていますが、今はこれはこれで幸せなのです。http://imo2011.com/